初めての方へ

Translate:

今まで教室にお越しの参加者さんは、

「プロとして活躍中ですが、基本技術の底あげの為に来ました」

という方、

「絵は本当に描いたことがないんです…。本当に下手で…棒人間のような図のようなものしか描いたことがありません。でも少女マンガが好きで…」

とおっしゃって来られた方、

「独学でずっと描いてきたので、ノウハウよりも、自分の作品を講師に生で観てほしい、ナマの反応がみたい」

という理由で通われている方と様々いらっしゃいます。

「恥ずかしいので、自分の描いたものは他者に見せたくない」

「私の作品を他の人に見てほしい」

どちらの気持ちにも沿ってゆきたいですし、

「基礎からみっちり、教えてほしい。練習用紙やドリルなどの教材があった方がいい」

「特に教材は要らない。自宅で描いてきたものの補強をしたい。ワンポイントのアドバイスがほしい」

など、その方に合った進め方があるはず。

進め方の希望をお伺いして始めるので、ムリに全体に合わせることはありません。

その中で、つながることがあるなら、「こういうのが描きたい」「『描きたいと思ったイメージが描ける』に近づいてゆくのがうれしい」など、日常とは別のフィクションの世界を紙の上に作るおもしろさを共有できることだと考えています。

無理なく自分のペースで進めながら、楽しく描く場である「絵美や」で、ちょっといい感じを増やしてゆきませんか?

ギャラリー2

スライドショーには JavaScript が必要です。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする